米指標は強弱まちまちとなり、発葡シ後為替市場は反応薄。米7月新築住宅販売件数が卵zを下回ったが、前月の数字が下方修正されたので、実質的には改善されたことになる。次第にドル/円はじりじりと反発。しかし同時に、ハリケーンがメキシコ湾岸の米石油関連施設が最も集中する地域へ向かっていることで、原油が急反発しており、ドル売りも入っている。加ドル買い優勢となり、全面高。