ドル相場は対円を除き入って来いで、方向感に欠ける展開。ドル/円は膠着状態。クロス円はダウ平均が50ドル高に迫る場面では買い戻しが進んだが、その後株価が横ばい圏で伸び悩むと一服している。5日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録が公浮ウれたが、直後市場の卵z範囲内に止まり特に反応していない。ただ、次第にダウ平均が下げ幅を拡げるとドル売りの動きが見え始めている。以下FOMC議事録概容。